銀河高原ビール缶ビールのパッケージデザイン。

現在、有名スーパー等で販売されている「小麦のビール」は発売以来、9年目を迎えるロングセラ ーだ。発売からパッケージデザインのリニューアルを2回程実施しているが基本デザインは変えていない。独特の発泡インクの手触りはその後の数多くの商品に影響を与え、銀河高原ビールの象徴的商品となった。味わいはフルーティーでファンも多い酵母入りのヴァイツェンビールだ。
白ビールのパッケージデザインは 、ベルギーのホワイトビールの軽やかな味わいを表現したもの。
右側のヴァイツエン缶は銀河高原ビール最初の缶ビールだ。幻想的な冬の高原と夜空を表現。当時印刷に苦労をした。また、発売当時パッケージデザインランキング1位をとった。
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