MEDIA SKIN 発売日にGET!
AUのDESIGN PROJECT MEDIA SKIN BLACK を発売日にGETしました。
知らなかったのですが、ワンセグも受信可能でビックリしました。
というのは、MAC用のUSBワンセグチューナを買ってしまったからです。
起動音?もMACぽくて、春に向けて新しい携帯で「あたらしい気分」です。

AUのDESIGN PROJECT MEDIA SKIN BLACK を発売日にGETしました。
知らなかったのですが、ワンセグも受信可能でビックリしました。
というのは、MAC用のUSBワンセグチューナを買ってしまったからです。
起動音?もMACぽくて、春に向けて新しい携帯で「あたらしい気分」です。


TRAPEZOID の REDを購入した。
リストウォッチはしない主義?だったが、思い変わって付けることにした。
今まで携帯で済ませていたのだが、やはり時間管理がいい加減になってしまう。見るタイミングをつくりにくいので、時間を意識しなくなってしまうのである。その第一号がこのトラペゾイドだ。その名のごとく、横から見ると台形のフォルムだ。パッケージも台形になっている。
さて、次はどの時計を狙おうか。はて、時間管理が目的だったハズだが・・・。

フリッツハンセンの若きデザイナー、キャスパー・サルトの作品。
私がこのICEを目にしたのは、たしか2002年の春、インテリア雑誌の新製品欄であった。小さな写真を見たとたんに気に入ってしまい、ヤマギワのリビナへたどり着いたのを思い出す。
アイスを気に入った理由はバランスの良さだ。どの角度から見てもバランスがとれている。真下からもである。カラーも6色あり、ライム、ラズベリー、オレンジ、スノー、スペース、ボルケーノ。私はスペース(ライトグレイ)のアーム付きを選んだ。他にスノーやオレンジも魅力的だ。最近このアイスを惚れ直し買い増しをしたのは、国立新美術館のカフェで使われているのを目にしたからである。
フレームはアルミ製で軽く、屋外にも使用できスタッキングも可能である。

またまた、発売日にライカのコンパクトデジカメC-LUX 2を入手した。
ライカ(Leica) とは、ドイツの光学機器メーカーのエルンスト・ライツ光学機器製造会社 (Ernst Leitz Optische Werke) の販売するカメラを「Leitz Camera(ライツ社のカメラ)」と略称したことに由来するブランドである。
この C-LUX 2は、パナソニック DMC-FX30ベースであるが、ブラックボディと赤のライカのマークで全く別物になっている。9×5cmのボディーサイズ、有効画素数720万画素のCCDと高速の画像処理エンジン、正確な露出コントロールと光学手ブレ補正機能。35mm判換算で28mm〜100mmをカバー。軽くて小さくてライカの香のする逸品である。
万年筆愛好家によって設立されたビスコンティはイタリア、フィレンツェに拠点を構える。
そのビスコンティが最も得意とするセルロイド素材の魅力を余すところ無く引き出した新作「オペラ」タイフーンブルーのローラーボールを入手した。ボディカラーは、サマータイムイエローがある。セルロイド特有のマーブル模様が丸みを帯びた四角いボディに映え、アーチ型のクリップ『VISCONTI』の文字が施されている。14Kペン先の万年筆と、ローラーボールの2種類が用意され、ローラーボールはレフィルを交換することにより、ボールペンとしても使うことも可能。エレガント・・正しくビスコンティのための形容詞だ。

Appleの最新キーボードをいち早く入手した。ワイヤードの拡張キーボードだ。
薄く、スタイリッシュなデザインはデスクスペースを広く感じさせる。
今までなかった、画面の明るさ、音量、ディスクの取り出し、再生/一時停止、Exposéなどのファンクションキーを揃えている。
新型のワイヤレスタイプはテンキーが無いので、どうしてもこのワイヤードのなってしまう。アップルはいつも必要なものは後出しにするので、二重買いは仕方ないと考えた方がよいのか?

発売日にGET! 遅めのエントリーです

iPod touchを発売前にアップルストアに予約、いち早く入手した。
ブラックのアクリル面の絶妙なタッチ式インターフェイスはさすがアップル。次から次へと革新的なテクノロジーでいつも驚かせてくれる。意外だったのはパッケージデザイン、斬新さがあまり伺えない。
私はiPodを殆ど持ち歩きはせず、事務所のB&Oに接続してBGM用に使用していた。
今までのiPod Photoから iPod touchへ交換。う、音が変わった!クリアな音に。
(ドックはクリエイティブのXdockを使用している。圧縮された音楽ファイルの失われたディテールと生命感を復元してくれる、X-FiテクノロジーでCDに迫る音質が得られる。)
しかし、タッチパネルにあるアイコンの殆どが使用できない。たとえばSafariブラウザはWiFi環境がないと全く使えない。確かマクドナルドにあったかと・・・。iTunesはスタバでこれかららしい。
結局、利用できるのは音楽再生機能とビデオ機能、iCalスケジュール機能・・・やはりiPhoneを待つしかなのか。

これも発売日12月1日にゲットしたのだが、アップが遅くなってしまった。
前作のインフォバーも2台も愛用しただけに発売が大変楽しみであった。
デザインは進化したが、大きさや使い勝手は不充分といえる。やはりデザインは機能や使い勝手かで含んだ、全体思考で考えて欲しいと思う。
ちなみに、ストラップは永年愛用の、バース・イヤー・コイン付きのモノ。1952年のルーズベルトの銀貨だ。

最近、たまたま、二つのプラスマイナスゼロの製品を手にした。
電話機はあまりのも形の美しさで、購入・・・ところがだ。
アナログのコードレスでノイズが多く、しかも音が悪い。自分の声が逆流して話しづらい。着信履歴も出ないし、なんの為のナンバーディスプレイだか分からない。かなり昔のユニットを使っているようだ。
また、電卓も同デザインで、見た目はよいのだが、+−などの記号がとても見にくいし、価格も同性能の製品と比べるとかなり高めの設定。(使い勝手も優れていればうなずけるのだが・・・)
機能や使い勝手を含めてのデザインと私は考えるのだが・・・。
しかし、勝機ありだと私は思う。ここまで来ても、いまだ見せかけのデザインが評価されているのだから。

G5の後継機をようやっと入手した。
レパード搭載のクワッドコア(8個のCPU)搭載の最新モデルだ。
これでインテルプロセッサ用のソフトを入手せざるを得なくなった。
漢字トーク7から始まり、OS9そしてOSX。そしてインテルと変化ばかりがMACユーザを揺さぶる。クオドラ950から歴代9世代、15年目である。
時代の流れと言ってしまえば、それまでだが・・・・
果たしてその実力は本物か?
そして、わたし自身の進化は?

Mac Book Airを購入した。(実は発表と同時にアップルストアに注文したのだが、また何時も野のように遅くなってしまった)
カスタマイズモデルでクロックをノンスピンドル(SSD)搭載機と同じにした。
今まで、私はノートPCを持たないでいた。その訳は、重い、邪魔といった要素があったからだ。しかし、このAirはその私を説得させるほどのチカラがあった。
このフォルム・・・買うしかないのである。
いよいよ(やっと)モバイル開始である。

その後のiPod touch の進化をお伝えしよう。
Dockは純正、オンキョウ、クリエイティブのX-Fiと変化を遂げ、遂にマランツ製を発見!
このDockは出力にバッファアンプを搭載し、ドック部とコネクター部(RCAプラグ)が分離したユニークに商品だ。このお陰でご覧のようなセッティングが可能となった。
Dockと接続するケーブルも高音質を狙わなければ意味がない。オルトフォンの純銀コートケーブルをB&Oに接続できるようDINコネクターに変更して使用。
これぞ正に究極のiPodサウンドシステム・・・ではないか。
アウトドアではオーディオテクニカ製のノイズキャンセリングヘッドフォンを常用している。
BOSE製も1ヶ月ほど試したが音質はこちらのほうが遙かによい。名前にだまされてはいけないと思う。
周囲のノイズが減るとこんなにも素晴らしい世界があるとは知るすべもなっかた。

今、気に入っているフレームをご紹介しよう。
ひとつは「マルコポーロ」。
1967年、スウェーデンのストックホルムでスタート、現在は、ドイツ資本にバックアップされる形で運営されているアパレルブランドである。
洗練された大人の日常生活がマルコポーロのメインコンセプトだという。
わたしの感覚にピッタシである!?
斬新な美しいカラーアートと職人芸が見事に調和している逸品だ。長島茂雄さんも使っているらしい。
そして、最近のお気に入りがこの「トムフォード」。
トムフォードはグッチのクリエイティブ・ディレクターとして永年勤め、2005年4月、TOM FORD社を設立し、日本では今年の2月に大阪の梅田にブランドショップを開店。この手のブランドとは一線を期す素晴らしいシャープなラインが特長だ。写真では見にくいが、セルの流れるような文様は本当に美しい。今年の夏はこのトムフォードのサングラスがブレイクしそうな予感がする。
最後になったが、やっとこのブログのデザインを自分でカスタマイズした。

やっと、決断してデジタル一眼を購入した。Nikon D60ダブルズームキットである。
何故、ニコンか?
それは、さかのぼること私の若かりし頃(18才くらい)のことである。
当時ニコン FのTTL(レンズを通った光を測る)モデルのフォトミックは、ニコンFの上部にでかい測光部を付けた、いただけないデザインであった。
私は同じニコンのニコマートを選んだ。当時としては中央部重点測光に惚れたわけである。
このカメラ大分使った。旅行には必ず持っていったのを覚えている。
その後、カメラは小型化をたどり、ミノルタAPS一眼ベクティスを15年ほど前に購入したのを覚えている。小さくて便利で上の娘の写真をよく撮ったものだ。
そして、デジタルの時代に突入し、ミノルタDiMAGE Xが最初のデジカメだったように記憶する。リコー Caplio GX、ニコンCoolpix、そして現愛用のライカC-Lux2と。
そして、原点に戻ったわけである。わくわくの感動、しばらく続きそうである。

今回も発売日に入手成功!話題沸騰のiPhone 3Gである。
表参道では千人以上が列んだらしいが、私は列ばずして入手した。
iPhone日本発売の発表日に近くのソフトバンクショップへ電話して予約したのだ。
話しによると15台しか入荷がなかったそうだ。しばらくは予約も受けていないという。
さて、使い心地であるが、iPodに電話が付くとこんなに便利になるのか。PCのアドレスでメールのやり取りができる。つまり携帯用のアドレスがいらないのである。設定にはすこしばかりコツがいる。WEBサイトの閲覧も何時でも出来るのも嬉しい。
.MACのリニュアール版 MobileME の利用で、アドレス帳やスケジュール、ブックマークなどがオフィスのパソコンとモバイルノート、そしてこのiPhoneと完全シンクできる。
私的にはやっとそうなった、という印象である。
しかし、欠点もある。いま一番困っているのはキャリアがつながらないところが多々あることだ。つながらなければ電話すら使えない・・・。
何とかしてください、ソフトバンクさん!

デスクトップ用にボーズのM2を30日間返品制度を利用して購入した。
ご覧の通り、驚くほど小さくて、しかもシンプルでデザインがよい。
早速、Mac Pro につないでみると、あれ・・・高域がきつくて聞き疲れする。全体の解像度がよく低域もこのサイズとは思えぬほどパワフルでなので残念。ま、少し使って30日以内に返品制度で返そうと思った。
が・・・2週間くらい使ったかな・・・高域のきつさが感じられなくなってきた。うーん、良い音だ。このスピーカー、エージング要のスピーカーなのである。メインオーディオのB&Oとは全く違うサウンドだが、このリアルさが素敵だ。と、まんまと策略にはまってしまった。
残念なのは、内蔵アンプ(20W×2)がややパワー不足である。