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2007年03月23日

MEDIA SKIN 発売日にGET!

AUのDESIGN PROJECT MEDIA SKIN BLACK を発売日にGETしました。
知らなかったのですが、ワンセグも受信可能でビックリしました。
というのは、MAC用のUSBワンセグチューナを買ってしまったからです。
起動音?もMACぽくて、春に向けて新しい携帯で「あたらしい気分」です。
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2007年04月22日

TRAPEZOID の RED 

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TRAPEZOID の REDを購入した。
リストウォッチはしない主義?だったが、思い変わって付けることにした。
今まで携帯で済ませていたのだが、やはり時間管理がいい加減になってしまう。見るタイミングをつくりにくいので、時間を意識しなくなってしまうのである。その第一号がこのトラペゾイドだ。その名のごとく、横から見ると台形のフォルムだ。パッケージも台形になっている。
さて、次はどの時計を狙おうか。はて、時間管理が目的だったハズだが・・・。

2007年04月28日

フリッツハンセン アイスチェア

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フリッツハンセンの若きデザイナー、キャスパー・サルトの作品。
私がこのICEを目にしたのは、たしか2002年の春、インテリア雑誌の新製品欄であった。小さな写真を見たとたんに気に入ってしまい、ヤマギワのリビナへたどり着いたのを思い出す。
アイスを気に入った理由はバランスの良さだ。どの角度から見てもバランスがとれている。真下からもである。カラーも6色あり、ライム、ラズベリー、オレンジ、スノー、スペース、ボルケーノ。私はスペース(ライトグレイ)のアーム付きを選んだ。他にスノーやオレンジも魅力的だ。最近このアイスを惚れ直し買い増しをしたのは、国立新美術館のカフェで使われているのを目にしたからである。
フレームはアルミ製で軽く、屋外にも使用できスタッキングも可能である。

2007年06月11日

憧れのライカ   C-LUX 2

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またまた、発売日にライカのコンパクトデジカメC-LUX 2を入手した。
ライカ(Leica) とは、ドイツの光学機器メーカーのエルンスト・ライツ光学機器製造会社 (Ernst Leitz Optische Werke) の販売するカメラを「Leitz Camera(ライツ社のカメラ)」と略称したことに由来するブランドである。
この C-LUX 2は、パナソニック DMC-FX30ベースであるが、ブラックボディと赤のライカのマークで全く別物になっている。9×5cmのボディーサイズ、有効画素数720万画素のCCDと高速の画像処理エンジン、正確な露出コントロールと光学手ブレ補正機能。35mm判換算で28mm〜100mmをカバー。軽くて小さくてライカの香のする逸品である。

2007年07月31日

ビスコンティ オペラ タイフーンブルー

万年筆愛好家によって設立されたビスコンティはイタリア、フィレンツェに拠点を構える。
そのビスコンティが最も得意とするセルロイド素材の魅力を余すところ無く引き出した新作「オペラ」タイフーンブルーのローラーボールを入手した。ボディカラーは、サマータイムイエローがある。セルロイド特有のマーブル模様が丸みを帯びた四角いボディに映え、アーチ型のクリップ『VISCONTI』の文字が施されている。14Kペン先の万年筆と、ローラーボールの2種類が用意され、ローラーボールはレフィルを交換することにより、ボールペンとしても使うことも可能。エレガント・・正しくビスコンティのための形容詞だ。

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2007年08月18日

APPLE 最新Keyboard

Appleの最新キーボードをいち早く入手した。ワイヤードの拡張キーボードだ。
薄く、スタイリッシュなデザインはデスクスペースを広く感じさせる。
今までなかった、画面の明るさ、音量、ディスクの取り出し、再生/一時停止、Exposéなどのファンクションキーを揃えている。
新型のワイヤレスタイプはテンキーが無いので、どうしてもこのワイヤードのなってしまう。アップルはいつも必要なものは後出しにするので、二重買いは仕方ないと考えた方がよいのか?

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そのまんまレンジでひもの お奨めの逸品

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三重・きほくの新ブランド、
そのまんまレンジでひもの と そのまんまレンジでステーキ いよいよ発売です。
(パッケージデザインはもちろん関和です)
ふくろのままレンジで加熱、封を開けて出来上がり! 
骨も採ってあり、手軽に美味しく、ひものの新食スタイルの提案です。
さんまみりんは薬味のマヨネーズと食べると新しい美味しさに出会えます。
さんま開きはオーソドックスな薬味、大根おろしとおろし生姜。カリッとした焼きあがり。
まぐろの照焼は照りソースの香りとジューシー感のある味わいがとてもリッチ。
ギョルメ舎フーズへ直接注文可能。よろしくお願いいたします。

2007年09月14日

パッケージデザイン事情ー中国

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北京パート2、パッケージデザインはどうなっているのか。
中国メーカー品の色彩は赤を基調に黄色の配色が圧倒的に多い。その代表例が「王老吉」だ。地下鉄や街で見かける派手な広告、何処へ行っても見かけ、しかも大量展示されていた。また、地下鉄の車両のライン、構内のサイン、広告など・・・この配色はあるある。
そもそも中国では赤色は忠義(京劇における関羽から)を示す色とされ、黄色は帝王の色であり、皇宮、神宮、仏閣などの主要建築では多用されてきている。
配色ばかりが意識され、デザイン化の領域には到達していないという印象である。
また、日本をはじめ外国企業のパッケージデザインはグローバルデザインがそのまま採用され、商品名のみ漢字に置き換えられている。コカコーラさえもだ。
そして、あったあった、偽物? サントリーのBOOSを真似たのは明らかにわかる。
これが大手外国企業のスーパーマーケットに堂々と並んでいるのである。

※「王老吉」は国営の老舗の漢方薬品企業である。30代の社長が抜擢され話題となった。

2007年10月22日

Apple iPod touch 16G

発売日にGET! 遅めのエントリーです
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iPod touchを発売前にアップルストアに予約、いち早く入手した。
ブラックのアクリル面の絶妙なタッチ式インターフェイスはさすがアップル。次から次へと革新的なテクノロジーでいつも驚かせてくれる。意外だったのはパッケージデザイン、斬新さがあまり伺えない。
私はiPodを殆ど持ち歩きはせず、事務所のB&Oに接続してBGM用に使用していた。
今までのiPod Photoから iPod touchへ交換。う、音が変わった!クリアな音に。
(ドックはクリエイティブのXdockを使用している。圧縮された音楽ファイルの失われたディテールと生命感を復元してくれる、X-FiテクノロジーでCDに迫る音質が得られる。)
しかし、タッチパネルにあるアイコンの殆どが使用できない。たとえばSafariブラウザはWiFi環境がないと全く使えない。確かマクドナルドにあったかと・・・。iTunesはスタバでこれかららしい。
結局、利用できるのは音楽再生機能とビデオ機能、iCalスケジュール機能・・・やはりiPhoneを待つしかなのか。

2007年12月16日

ミシュランガイド東京 発売

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やっと、ブログの更新ができた。
先月の23日にアマゾンからミシュランガイド東京が着いて随分時間が経ってしまった。
実はエピソードがある。発売日の22日、有楽町の三省堂で山積みのミシュランガイドを横目に、意外と人気無いなと思いながら、丸の内の丸善にも立ち寄った。案の定、店頭でミシュランガイド東京の販売をしており、TV局も取材にきている模様。ところが・・・突然の拍手!?
よく見るとミシュランガイドの完売だそうだ。
翌日の新聞によると丸の内丸善で7600冊のミシュランガイド東京が完売したそうだ。その日はミシュランガイドの発行責任者ジャン=リュック・ナレもサイン会もされていたとか・・・。あとの祭りである。
ちなみに、私の行ったことのあるレストランは2軒の掲載であった。

2007年12月22日

インフォバー 2 をゲット

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これも発売日12月1日にゲットしたのだが、アップが遅くなってしまった。
前作のインフォバーも2台も愛用しただけに発売が大変楽しみであった。
デザインは進化したが、大きさや使い勝手は不充分といえる。やはりデザインは機能や使い勝手かで含んだ、全体思考で考えて欲しいと思う。
ちなみに、ストラップは永年愛用の、バース・イヤー・コイン付きのモノ。1952年のルーズベルトの銀貨だ。

2008年01月03日

デザインは形だけでよいのか? 

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最近、たまたま、二つのプラスマイナスゼロの製品を手にした。
電話機はあまりのも形の美しさで、購入・・・ところがだ。
アナログのコードレスでノイズが多く、しかも音が悪い。自分の声が逆流して話しづらい。着信履歴も出ないし、なんの為のナンバーディスプレイだか分からない。かなり昔のユニットを使っているようだ。
また、電卓も同デザインで、見た目はよいのだが、+−などの記号がとても見にくいし、価格も同性能の製品と比べるとかなり高めの設定。(使い勝手も優れていればうなずけるのだが・・・)
機能や使い勝手を含めてのデザインと私は考えるのだが・・・。
しかし、勝機ありだと私は思う。ここまで来ても、いまだ見せかけのデザインが評価されているのだから。

2008年03月08日

新しいMAC 

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G5の後継機をようやっと入手した。
レパード搭載のクワッドコア(8個のCPU)搭載の最新モデルだ。
これでインテルプロセッサ用のソフトを入手せざるを得なくなった。
漢字トーク7から始まり、OS9そしてOSX。そしてインテルと変化ばかりがMACユーザを揺さぶる。クオドラ950から歴代9世代、15年目である。
時代の流れと言ってしまえば、それまでだが・・・・
果たしてその実力は本物か?
そして、わたし自身の進化は?

2008年03月27日

新しいMAC ー2

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Mac Book Airを購入した。(実は発表と同時にアップルストアに注文したのだが、また何時も野のように遅くなってしまった)
カスタマイズモデルでクロックをノンスピンドル(SSD)搭載機と同じにした。
今まで、私はノートPCを持たないでいた。その訳は、重い、邪魔といった要素があったからだ。しかし、このAirはその私を説得させるほどのチカラがあった。
このフォルム・・・買うしかないのである。
いよいよ(やっと)モバイル開始である。

2008年05月19日

その後の iPod touch

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その後のiPod touch の進化をお伝えしよう。
Dockは純正、オンキョウ、クリエイティブのX-Fiと変化を遂げ、遂にマランツ製を発見!
このDockは出力にバッファアンプを搭載し、ドック部とコネクター部(RCAプラグ)が分離したユニークに商品だ。このお陰でご覧のようなセッティングが可能となった。
Dockと接続するケーブルも高音質を狙わなければ意味がない。オルトフォンの純銀コートケーブルをB&Oに接続できるようDINコネクターに変更して使用。
これぞ正に究極のiPodサウンドシステム・・・ではないか。
アウトドアではオーディオテクニカ製のノイズキャンセリングヘッドフォンを常用している。
BOSE製も1ヶ月ほど試したが音質はこちらのほうが遙かによい。名前にだまされてはいけないと思う。
周囲のノイズが減るとこんなにも素晴らしい世界があるとは知るすべもなっかた。

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