<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>デザイナー関和孝司のモノ・コト・トコログ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sekiwa.com/monolog/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.sekiwa.com/monolog/atom.xml" />
   <id>tag:www.sekiwa.com,2009:/monolog//3</id>
   <updated>2009-11-29T04:07:30Z</updated>
   <subtitle>ブランディングを得意とするパッケージデザイナー関和の徹底的なこだわりブログ。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.34</generator>

<entry>
   <title>お知らせ　ブログを新規移転いたしました。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sekiwa.com/monolog/2009/11/post_33.html" />
   <id>tag:www.sekiwa.com,2009:/monolog//3.93</id>
   
   <published>2009-11-27T17:10:35Z</published>
   <updated>2009-11-29T04:07:30Z</updated>
   
   <summary>心機一転！新ブログ 今までのモノ・コト・トコログとコーヒーブログを統合し独立させ...</summary>
   <author>
      <name>koji</name>
      <uri>http://www.sekiwa.com/</uri>
   </author>
         <category term="コト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sekiwa.com/monolog/">
      <![CDATA[心機一転！新ブログ
今までのモノ・コト・トコログとコーヒーブログを統合し独立させ、新URL、新デザインで移転いたしました。
従来内容を完全に引き継ぎ、今後はエントリーも増やし、内容も充実させていきますのでご期待ください。
<a href="http://sekiwa.net">http://sekiwa.net</a>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>BOSE ノイズキャンセリング</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sekiwa.com/monolog/2009/11/bose.html" />
   <id>tag:www.sekiwa.com,2009:/monolog//3.88</id>
   
   <published>2009-11-17T04:35:16Z</published>
   <updated>2009-11-18T10:45:36Z</updated>
   
   <summary> ボーズの新製品、クワイアットコンフォート15。 30日間返品・返金保証を利用し...</summary>
   <author>
      <name>koji</name>
      <uri>http://www.sekiwa.com/</uri>
   </author>
         <category term="モノ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sekiwa.com/monolog/">
      <![CDATA[<a href="http://www.sekiwa.com/monolog/images/bose_02.jpg"><img alt="bose_02.jpg" src="http://www.sekiwa.com/monolog/images/bose_02-thumb.jpg" width="480" height="538" /></a>

ボーズの新製品、クワイアットコンフォート15。
30日間返品・返金保証を利用して購入してみた。

しかし、音漏れ多しで、即返品決定！
両側面に付くマイク部から音漏れが酷いのだ。
新幹線で何度も試したが、グリーン車内では周囲が静かすぎて音漏れが目立ち実用にならない。あえなくコードレス（音無）で使うしか方法がなかった。（この場合ノイズキャンセリング効果は良好）

どうもこの製品、飛行機内使用を前提にしているようだ。
であれば、エア専用とかして欲しいモノである！]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>丸の内ブリック スクエア</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sekiwa.com/monolog/2009/11/post_31.html" />
   <id>tag:www.sekiwa.com,2009:/monolog//3.87</id>
   
   <published>2009-11-09T08:39:19Z</published>
   <updated>2009-11-11T09:16:38Z</updated>
   
   <summary> またまた、遅ればせアップです。 9月3日にオープンの丸の内パークビルディングと...</summary>
   <author>
      <name>koji</name>
      <uri>http://www.sekiwa.com/</uri>
   </author>
         <category term="トコロ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sekiwa.com/monolog/">
      <![CDATA[<img alt="brick.jpg" src="http://www.sekiwa.com/monolog/images/brick.jpg" width="480" height="740" />

またまた、遅ればせアップです。
9月3日にオープンの丸の内パークビルディングと1894年に竣工の丸の内最初のオフィスビルを復元した三菱一号館。この三菱一号館には来年4月に美術館がお目見えの予定とか。パークビルと一号館の狭間に小さな庭園が存在するエリアにはショップ、レストランが36店舗ほど。
さて、私のお目当てはスペイン王室御用達のショコラテリア　カカオ・サンパカである。
その中でも、ラジョラス（板チョコ）が凄い！ダーク9種、ミルク5種、ホワイト5種、シンアスカール（カカオのみ）3種もある。価格は一枚千円前後と何故か安く感じてしまう。
この日はコーヒーに合うということで、カフェアラビカをゲット。
その隣りに長蛇の列のエシレは、フランス産のエシレバターを使ったエシレ専門店。クロワッサンや焼き菓子がお目当てのようだ。
そして、フランスパンの美味しいお店、ジョエルロブションとヨーロッパの臭いブンブンの一角である。四階にジムがあるのも気になるが・・・パス・ザ・バトンで超気になるモノを発見してしまった。
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>アンダーアーマー</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sekiwa.com/monolog/2009/10/post_30.html" />
   <id>tag:www.sekiwa.com,2009:/monolog//3.86</id>
   
   <published>2009-10-04T08:32:46Z</published>
   <updated>2009-11-11T09:24:42Z</updated>
   
   <summary> わたしがジムで愛用するトレーニングウェア、UNDER ARMOUR（アンダーア...</summary>
   <author>
      <name>koji</name>
      <uri>http://www.sekiwa.com/</uri>
   </author>
         <category term="モノ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sekiwa.com/monolog/">
      <![CDATA[<img alt="under_armour.jpg" src="http://www.sekiwa.com/monolog/images/under_armour.jpg" width="480" height="630" />


わたしがジムで愛用するトレーニングウェア、UNDER ARMOUR（アンダーアーマー）。

創業者であり社長であるケビン・プランクは、自らのアスリートとしての経験と発想をもとに、「最高のTシャツ」を完成させた。その一枚のTシャツを起点にアンダーアーマーがうまえれたのである。
実際に使用してみると、汗びっしょりだった筈があっという間にサラッとなる、不思議な使用感だ。
ブランド名は、ユニフォームの下（＝Under）に着用する「アスリートが戦うための鎧（よろい＝Armour）」という。

わたしはトレーニングウェアの全て（トップス、ボトムス、リストバンド、バック、ヘッドギアなど）をこのアンダーアーマーで揃えている。
上記写真は今年秋冬の新作 UAヒートギアルーズグラフィックショートスリーブTシャツの3色（ホワイト、ネイビー、ブラック）で、最近のお気に入りアイテムである。
何故、このアンダーアーマーを着用するのか？
それは、開発者自身が使用者でもあるということである。つまり、自分で使って自分で試してが行われているからだ。当然と言えば当然だが、世の中には自分の企業の商品を知りもせず売っているヤカラが多くみうけられるからだ。
さらに、最高を目指したということである。最高ランク、一位を目指すのは企業として、人間として当然のことと思う。

しかし、ここに大きな問題がある。
日本の代理店ドームの顧客対応が最悪である。
やはり製品のクオリティと顧客対応のクオリティは同じレベルであるべきだと思う。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>上海トランスラピッド（リニア）　</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sekiwa.com/monolog/2009/09/post_32.html" />
   <id>tag:www.sekiwa.com,2009:/monolog//3.91</id>
   
   <published>2009-09-14T10:08:42Z</published>
   <updated>2009-11-18T10:38:26Z</updated>
   
   <summary> 上海浦東国際空港と龍陽路駅の間、約30キロをノンストップで７分間で走る磁気浮上...</summary>
   <author>
      <name>koji</name>
      <uri>http://www.sekiwa.com/</uri>
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sekiwa.com/monolog/">
      <![CDATA[<img alt="linear_motor.jpg" src="http://www.sekiwa.com/monolog/images/linear_motor.jpg" width="450" height="510" />

上海浦東国際空港と龍陽路駅の間、約30キロをノンストップで７分間で走る磁気浮上式リニア、
最高速度はなんと４３０ｋｍ/ｈ！　
「実体験！　ともかく速い！　凄い！」
リニアの実用線としては、イギリス、ドイツに続いて世界で3番目にあたり、世界で唯一の営業運転であり、世界最高速でもある。
技術はドイツのトランスラピッド社によるもので、2002年の12月に開通。

ちなみに日本のJRマグレブは、世界最高速581kmを達成し2025年までに区間開通を目指しているという。
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>山手線命名100周年　復刻調ラッピング電車</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sekiwa.com/monolog/2009/09/100.html" />
   <id>tag:www.sekiwa.com,2009:/monolog//3.84</id>
   
   <published>2009-09-12T02:28:55Z</published>
   <updated>2009-11-04T08:56:04Z</updated>
   
   <summary> お、驚いた！ あの悪夢のような茶色の電車が・・・出現！ 山手線の名で呼ばれるよ...</summary>
   <author>
      <name>koji</name>
      <uri>http://www.sekiwa.com/</uri>
   </author>
         <category term="コト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sekiwa.com/monolog/">
      <![CDATA[<img alt="jr100.jpg" src="http://www.sekiwa.com/monolog/images/jr100.jpg" width="480" height="600" />

お、驚いた！
あの悪夢のような茶色の電車が・・・出現！

山手線の名で呼ばれるようになって今年の10月で100周年を迎えるイベントの一つ。
このラッピング電車”は、昭和30年代に運転されていた旧型国電を模した「ぶどう色2号」のカラーを現代の山手の車両にラッピングしたもの。
上手く、明治がロゴマークチェンジの広告塔に利用している。
まるで、チョコ電である。
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>兵庫県立美術館　</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sekiwa.com/monolog/2009/09/post_29.html" />
   <id>tag:www.sekiwa.com,2009:/monolog//3.85</id>
   
   <published>2009-09-06T07:51:58Z</published>
   <updated>2009-11-04T08:52:25Z</updated>
   
   <summary> 安藤忠雄氏の設計による美術館。美術作品の展示だけでなくさまざまな芸術の融合の場...</summary>
   <author>
      <name>koji</name>
      <uri>http://www.sekiwa.com/</uri>
   </author>
         <category term="トコロ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sekiwa.com/monolog/">
      <![CDATA[<img alt="ando00.jpg" src="http://www.sekiwa.com/monolog/images/ando00.jpg" width="480" height="900" />

安藤忠雄氏の設計による美術館。美術作品の展示だけでなくさまざまな芸術の融合の場として設計されたこの建物は、単純明快な構成の中での複雑多様な空間体験を実現しています。
建築内部の各所がそれぞれ陰影に富んだ表情を見せています。さらに目の前に広がる海とこの巨大迷路のような建物が一体となり様々な光の変化を演出します。訪れる時間や季節によって様々に変化する美術館、迷うことも不便さもまた変化していくこの美術館建築の仕掛けを見つける楽しさなのです。
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>松下はスゴイ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sekiwa.com/monolog/2009/08/post_28.html" />
   <id>tag:www.sekiwa.com,2009:/monolog//3.83</id>
   
   <published>2009-08-20T04:45:40Z</published>
   <updated>2009-08-20T05:07:41Z</updated>
   
   <summary> シェーバーを買い換えた。 私の場合、完全に剃ってしまうわけではないので、機種や...</summary>
   <author>
      <name>koji</name>
      <uri>http://www.sekiwa.com/</uri>
   </author>
         <category term="モノ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sekiwa.com/monolog/">
      <![CDATA[<img alt="panasonic.jpg" src="http://www.sekiwa.com/monolog/images/panasonic.jpg" width="480" height="480" />

シェーバーを買い換えた。
私の場合、完全に剃ってしまうわけではないので、機種やメーカーが限られている。
ブラウンを買い換えて2機種ほど使っていたが、またしてもアタッチメントが壊れた。2回目である。ブラウンのサービスに問い合わせると、「付属品なので保証対象外」と冷たく言われた。常時使用を前提に造っていながら、本体以外は保証しない。というスタンスが酷く気に入らない。
これを機にブラウンを使うことを止めることにした。
そこで、フィリップスの登場である。
が、これまた論外の製品である。というか製品ではない。売ってはいけないようなモノである。アタッチメントの調節機能がプラモデル以下である。モーター音もプラモデル以下。こんなものよく売っていると思う。これは、捨てた。
そして、次の候補が松下である。（いまはパナソニックという）
これは、スゴイ！　アタッチメントの調整がダイヤル式で、とてもスムーズ。しかも、使用中はロックがかかり、動かない。モーター音も軽やかで気持ちがよい。
そう言えば、10年以上前に、松下のリニアを買って感動したことがあった。そのリニアを使っていたとき、松下の工場のサービスで何回か、世話になったことがある。
ブラウンみたいなことは言わない。保証期間外でも、自社の設計、製造の問題であれば即座に無償で修理をしてくれた。ついでにピカピカにしてくれた。
日本には松下ありきである。
あの松下幸之助さんの思想が、いまだに全社員に息づいているのである。素晴らしいメーカーである。
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>G-SHOCK</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sekiwa.com/monolog/2009/07/gshock.html" />
   <id>tag:www.sekiwa.com,2009:/monolog//3.80</id>
   
   <published>2009-07-04T00:15:15Z</published>
   <updated>2009-07-04T00:51:55Z</updated>
   
   <summary> 初めて、G-SHOCKを購入した。 いままでは、プラスティックの安物というイメ...</summary>
   <author>
      <name>koji</name>
      <uri>http://www.sekiwa.com/</uri>
   </author>
         <category term="モノ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sekiwa.com/monolog/">
      <![CDATA[<img alt="g-shocka.jpg" src="http://www.sekiwa.com/monolog/images/g-shocka.jpg" width="480" height="800" />

初めて、G-SHOCKを購入した。
いままでは、プラスティックの安物というイメージを持っていただけに、売り場を見たこともなかった。
購入の切っ掛けは、ジム通いである。
やはり、トレーニング中に時計は必須アイテム。それも条件がある。
衝撃に強いこと、傷が付かないこと、汗に強いこと、軽いこと、など。
そして、この条件を満たすのがG-SHOCKということになる。

よくよく、調べてみると色々あるではないか・・・これは選ぶのが大変。
そこで最終的に行きついたのが、このオリジナルモデル GW-5000。
今時のモデルはスゴイ！
全くメンテ不要の、電波時計で太陽電池仕様である。
更にこのモデルは違う。その隠されたこだわりは、スクリューバックを見れば分かるはずだ。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>阿修羅展　東京国立博物館</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sekiwa.com/monolog/2009/06/post_27.html" />
   <id>tag:www.sekiwa.com,2009:/monolog//3.76</id>
   
   <published>2009-06-07T02:59:35Z</published>
   <updated>2009-06-07T10:44:25Z</updated>
   
   <summary> 阿修羅展が評判である。 桜咲く3月の末に上野公園に訪れたときは、大恐竜博とルノ...</summary>
   <author>
      <name>koji</name>
      <uri>http://www.sekiwa.com/</uri>
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sekiwa.com/monolog/">
      <![CDATA[<img alt="asyura.jpg" src="http://www.sekiwa.com/monolog/images/asyura.jpg" width="480" height="680" />

阿修羅展が評判である。
桜咲く3月の末に上野公園に訪れたときは、大恐竜博とルノワールしか目に入らなかった私だが、縁あって最終週に上野に行ってみた。
ところが、夕方なら空いているだろう。と高をくくっていただけに驚きである。
到着7時の時点で40分待ちの列ができているではないか・・・
それも、どちらかというと働き盛りの女性が目立つのである。
日本の文化も少し様子が変わってきたようだ。
そして、1500年の歴史の重さを痛切に感じた瞬間でもあった。
外国で古いものや歴史のあるものを見てもそれほどでもない、何かがある。
阿修羅は一体、私たちに何を訴えようとしているのか・・・・。
そして、その阿修羅像に群がる人々はなにを求めているのであろうか。
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>AIRPod 　 空気自動車</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sekiwa.com/monolog/2009/05/airpod_1.html" />
   <id>tag:www.sekiwa.com,2009:/monolog//3.78</id>
   
   <published>2009-05-22T15:19:09Z</published>
   <updated>2009-07-03T15:56:45Z</updated>
   
   <summary> ロハスデザインアワード（新宿御苑）で凄いクルマを発見。 フランスのMDI社が開...</summary>
   <author>
      <name>koji</name>
      <uri>http://www.sekiwa.com/</uri>
   </author>
         <category term="モノ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sekiwa.com/monolog/">
      <![CDATA[<img alt="airpod.jpg" src="http://www.sekiwa.com/monolog/images/airpod.jpg" width="480" height="590" />

ロハスデザインアワード（新宿御苑）で凄いクルマを発見。
<a href="http://www.mdi.lu/english/airpod.php">フランスのMDI社</a>が開発した、圧縮空気を動力源とするクルマである。
将来的な目標は時速80km。連続走行可能な距離は乗車が一人の場合で145kmから200kmくらい。完全にカーボンフリーなクルマにするため、MDI社のギィ・ネーグル社長は川の流れを利用したマイクロタービン発電システムを開発。さらに生産拠点から乗用までの“地産地消”プロジェクトも進めているという。過渡的なハイブリッドとは本質が違う。
年内に米国やフランスで登場の予定。また、低価格自動車「ナノ」で有名なインドのタタ自動車にライセンスされており、インド国内で発売が予定されているという。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Echika   Ikebukuro</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sekiwa.com/monolog/2009/04/echika_ikebukuro.html" />
   <id>tag:www.sekiwa.com,2009:/monolog//3.79</id>
   
   <published>2009-04-03T16:40:55Z</published>
   <updated>2009-07-03T17:14:09Z</updated>
   
   <summary> Echika池袋がオープンした。『IKEBUKURO-MONTPARNASSE...</summary>
   <author>
      <name>koji</name>
      <uri>http://www.sekiwa.com/</uri>
   </author>
         <category term="トコロ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sekiwa.com/monolog/">
      <![CDATA[<img alt="echika.jpg" src="http://www.sekiwa.com/monolog/images/echika.jpg" width="480" height="800" />

Echika池袋がオープンした。『IKEBUKURO-MONTPARNASSE』をコンセプトにパリのマーケットをイメージした約40店舗、約 1,400m²の商業施設である。
副都心線部には、
食のトレンドゾーン GOURCIEUX MARCHE
最新ファッションゾーン ESPACE MODE 
休息のゾーン ESPACE PAUSE 
パサージュ空間 PASSAGE DE METRO 
有楽町線部には、
アートの薫りがするゾーン ESPACE ART（平成21年秋開業予定）の
5つのゾーンで構成、各ゾーンのテーマに基づいた店舗が並ぶ。
お目当ては、シナグロの「スシパイ」です。
そして、左下の写真はスイカやパスモが使える有料トイレ !

しかし、日本に居て、無理やり外国の雰囲気を発するのも如何なモノか。
使い古された手法を使うよりも、
この地下特有の狭さを独自の発想で構想したほうがよいのではないかと思う。
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>SKINS</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sekiwa.com/monolog/2009/03/skins.html" />
   <id>tag:www.sekiwa.com,2009:/monolog//3.73</id>
   
   <published>2009-03-25T02:30:29Z</published>
   <updated>2009-03-25T03:19:57Z</updated>
   
   <summary> SKINS　ご存知ですか？ 最近、ようやっとスポーツジムへ通うようになり、ウェ...</summary>
   <author>
      <name>koji</name>
      <uri>http://www.sekiwa.com/</uri>
   </author>
         <category term="モノ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sekiwa.com/monolog/">
      <![CDATA[<img alt="skins.jpg" src="http://www.sekiwa.com/monolog/images/skins.jpg" width="480" height="620" />

<a href="http://www.skins.net/au/ja/default.aspx">SKINS</a>　ご存知ですか？
最近、ようやっとスポーツジムへ通うようになり、ウェアなどに興味を持ちスポーツショップへ行ったのが切っ掛けだ。

疲労軽減、筋肉サポート、UV対策、体温調整などの機能を有し、24時間着れるというスキンズ。スポーツだけでなく、仕事中、旅行中、睡眠中に着用出来るという。
早速、ロングスリーブトップ（上半身全体の疲れを軽減することと、筋肉の集中、姿勢を正し、腹筋・背筋など、体幹をバランスよくサポートするモデル）のホワイトを購入した。
早速着用してみると・・・・。
ジムでトレーニングしたあと着用し、そのまま翌朝まで・・・いつものあの嫌な気だるさと筋肉痛がかなり少ないのである。
そこで、仕事柄マウスを一日中操作するため、腕が腱鞘炎ぎみ。これにも効果を期待してパワースリーブ（両腕用）を購入。毎日着用、次第に腕のだるさが軽減されてきた。適度なコンプレッションとさらさら感もなかなか良い。スポーツだけでなく、色々な場面で効果が期待できそうなお奨めのアイテムだ。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>建築家　安藤忠雄</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sekiwa.com/monolog/2009/02/post_25.html" />
   <id>tag:www.sekiwa.com,2009:/monolog//3.72</id>
   
   <published>2009-02-28T02:41:08Z</published>
   <updated>2009-03-03T07:53:33Z</updated>
   
   <summary> 私は予てから、安藤忠雄氏の建築を好きでよく観て来た。 2月25日、遂に念願の安...</summary>
   <author>
      <name>koji</name>
      <uri>http://www.sekiwa.com/</uri>
   </author>
         <category term="コト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sekiwa.com/monolog/">
      <![CDATA[<img alt="ando.jpg" src="http://www.sekiwa.com/monolog/images/ando.jpg" width="470" height="660" />

私は予てから、安藤忠雄氏の建築を好きでよく観て来た。
2月25日、遂に念願の安藤忠雄氏の講演を聴く機会を得、胸ワクワクで品川プリンスホテルへ向かった。
1時間あまりの講演であったが、その内容たるや息をつくヒマもないほどであった。
講演のなかで、とくに共感したことが二つほどあった。
その一つは、本人自らの口から「わたしは建築を独学で学びました」と聞いたことだ。それは、わたし自身もこのデザインを独学で学んできているからだ。独学とは自由そうにみえるが、実は疑問が湧いても、導いてくれる先輩や先生もいない。仲間と語り合うこともできない。辛い、苦しい学び方なのだ。
もう一つは、チームの大切さだ。自分には手に負えない仕事は、出来るチームのチカラを借りるそうだ。そうしないと仕事は拡がらない。だから、海外の建築も可能となる。私に欠けている、チームの大切さを教えていただいた。
そして、著書「建築家　安藤忠雄」にサインをいただいたことが更に宝となった。
感動と自分を見直す、素晴らしき一日となったのである。


]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>冬の沖縄　オクマ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sekiwa.com/monolog/2009/01/post_24.html" />
   <id>tag:www.sekiwa.com,2009:/monolog//3.69</id>
   
   <published>2009-01-09T02:22:41Z</published>
   <updated>2009-03-25T05:28:26Z</updated>
   
   <summary> 明けましておめでとうございます。 この正月お休みを利用して、冬の沖縄へ行ってき...</summary>
   <author>
      <name>koji</name>
      <uri>http://www.sekiwa.com/</uri>
   </author>
         <category term="トコロ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sekiwa.com/monolog/">
      <![CDATA[<img alt="okuma.jpg" src="http://www.sekiwa.com/monolog/images/okuma.jpg" width="480" height="680" />

明けましておめでとうございます。

この正月お休みを利用して、冬の沖縄へ行ってきた。
最高気温20度、最低気温17度はまさに「春」である。
この時期はオフの沖縄、空は青く、海はコバルトブルー、そしてプライベートビーチは貸し切り状態である。ビーチを眺めながら、地元産野菜を使った素敵な朝食もレストラン貸し切り状態！
下の写真は、大パノラマが楽しめる屋我地島から古宇利島へ架かる全長1960mの古宇利大橋。通行料がなんと無料だ。
オフの沖縄、お勧めです。]]>
      
   </content>
</entry>

</feed>
