
その後のiPod touch の進化をお伝えしよう。
Dockは純正、オンキョウ、クリエイティブのX-Fiと変化を遂げ、遂にマランツ製を発見!
このDockは出力にバッファアンプを搭載し、ドック部とコネクター部(RCAプラグ)が分離したユニークに商品だ。このお陰でご覧のようなセッティングが可能となった。
Dockと接続するケーブルも高音質を狙わなければ意味がない。オルトフォンの純銀コートケーブルをB&Oに接続できるようDINコネクターに変更して使用。
これぞ正に究極のiPodサウンドシステム・・・ではないか。
アウトドアではオーディオテクニカ製のノイズキャンセリングヘッドフォンを常用している。
BOSE製も1ヶ月ほど試したが音質はこちらのほうが遙かによい。名前にだまされてはいけないと思う。
周囲のノイズが減るとこんなにも素晴らしい世界があるとは知るすべもなっかた。