あなたの街のiPod をみつけよう。

面白そうなので、わたしも投稿してみました。写真と位置が分かるなんて面白ですね。
ゴールデンウイークに相応しい企画って感じです。
ここから見れます。http://www.apple.com/jp/promo/ipodmap/index.html?uid=94
この辺には何人か居ますね。

面白そうなので、わたしも投稿してみました。写真と位置が分かるなんて面白ですね。
ゴールデンウイークに相応しい企画って感じです。
ここから見れます。http://www.apple.com/jp/promo/ipodmap/index.html?uid=94
この辺には何人か居ますね。

その後のiPod touch の進化をお伝えしよう。
Dockは純正、オンキョウ、クリエイティブのX-Fiと変化を遂げ、遂にマランツ製を発見!
このDockは出力にバッファアンプを搭載し、ドック部とコネクター部(RCAプラグ)が分離したユニークに商品だ。このお陰でご覧のようなセッティングが可能となった。
Dockと接続するケーブルも高音質を狙わなければ意味がない。オルトフォンの純銀コートケーブルをB&Oに接続できるようDINコネクターに変更して使用。
これぞ正に究極のiPodサウンドシステム・・・ではないか。
アウトドアではオーディオテクニカ製のノイズキャンセリングヘッドフォンを常用している。
BOSE製も1ヶ月ほど試したが音質はこちらのほうが遙かによい。名前にだまされてはいけないと思う。
周囲のノイズが減るとこんなにも素晴らしい世界があるとは知るすべもなっかた。

Mac Book Airを購入した。(実は発表と同時にアップルストアに注文したのだが、また何時も野のように遅くなってしまった)
カスタマイズモデルでクロックをノンスピンドル(SSD)搭載機と同じにした。
今まで、私はノートPCを持たないでいた。その訳は、重い、邪魔といった要素があったからだ。しかし、このAirはその私を説得させるほどのチカラがあった。
このフォルム・・・買うしかないのである。
いよいよ(やっと)モバイル開始である。

G5の後継機をようやっと入手した。
レパード搭載のクワッドコア(8個のCPU)搭載の最新モデルだ。
これでインテルプロセッサ用のソフトを入手せざるを得なくなった。
漢字トーク7から始まり、OS9そしてOSX。そしてインテルと変化ばかりがMACユーザを揺さぶる。クオドラ950から歴代9世代、15年目である。
時代の流れと言ってしまえば、それまでだが・・・・
果たしてその実力は本物か?
そして、わたし自身の進化は?
試食どっとこむがいよいよ2月10日から21日まで期間限定オープンする。
皆さんどうぞ申し込みを http://www.east-kisyu.com/


最近、たまたま、二つのプラスマイナスゼロの製品を手にした。
電話機はあまりのも形の美しさで、購入・・・ところがだ。
アナログのコードレスでノイズが多く、しかも音が悪い。自分の声が逆流して話しづらい。着信履歴も出ないし、なんの為のナンバーディスプレイだか分からない。かなり昔のユニットを使っているようだ。
また、電卓も同デザインで、見た目はよいのだが、+−などの記号がとても見にくいし、価格も同性能の製品と比べるとかなり高めの設定。(使い勝手も優れていればうなずけるのだが・・・)
機能や使い勝手を含めてのデザインと私は考えるのだが・・・。
しかし、勝機ありだと私は思う。ここまで来ても、いまだ見せかけのデザインが評価されているのだから。

これも発売日12月1日にゲットしたのだが、アップが遅くなってしまった。
前作のインフォバーも2台も愛用しただけに発売が大変楽しみであった。
デザインは進化したが、大きさや使い勝手は不充分といえる。やはりデザインは機能や使い勝手かで含んだ、全体思考で考えて欲しいと思う。
ちなみに、ストラップは永年愛用の、バース・イヤー・コイン付きのモノ。1952年のルーズベルトの銀貨だ。

やっと、ブログの更新ができた。
先月の23日にアマゾンからミシュランガイド東京が着いて随分時間が経ってしまった。
実はエピソードがある。発売日の22日、有楽町の三省堂で山積みのミシュランガイドを横目に、意外と人気無いなと思いながら、丸の内の丸善にも立ち寄った。案の定、店頭でミシュランガイド東京の販売をしており、TV局も取材にきている模様。ところが・・・突然の拍手!?
よく見るとミシュランガイドの完売だそうだ。
翌日の新聞によると丸の内丸善で7600冊のミシュランガイド東京が完売したそうだ。その日はミシュランガイドの発行責任者ジャン=リュック・ナレもサイン会もされていたとか・・・。あとの祭りである。
ちなみに、私の行ったことのあるレストランは2軒の掲載であった。

昨年12月に新宿に日本1号店をオープンしたクリスピー・クリーム。その2号店がイトシア・フードコートにオープン。しかし、何時になって絶えない列・・・一年経ってしまうので仕方なく列ぶことにした。
1937年にノースカロライナ州で創業。軽い食感の温かいドーナッツが売りのようだ。列んでいるとオリジナル・グレイドのホカホカを一つ試食で配ってくれる嬉しいサービスがある。また、ドーナッツの製造をオートメーション化したことも特長の一つらしく、一角から覗くことができる。
テイクアウトでもホットで食べられるよう、パッケージにドーナッツの温め方が書いてあった。
本日、開業です。

早速、グランスタを覗いてきた。(新しもの好きで・・・)
東京駅のホームより中央通路に降りると、いきなりグランスタへ降りるエスカレーターが出現。食をメインにした47のショップが入る、エキナカである。
スイーツではカップケーキの専門店のフェアリーケーキフェアが気になるところ。大阪のチーズケーキ専門店FORMAも見逃せない。タイ料理のマンゴツリーのデリもあり、テイクアウトができる。全体の印象はちょっと狭い感じだが、新ショップも多くあり、しばらく新幹線は東京駅乗降になってしまいそう・・・。
ガラスケースに収まった銀の鈴が、奇妙な感じであった。
発売日にGET! 遅めのエントリーです

iPod touchを発売前にアップルストアに予約、いち早く入手した。
ブラックのアクリル面の絶妙なタッチ式インターフェイスはさすがアップル。次から次へと革新的なテクノロジーでいつも驚かせてくれる。意外だったのはパッケージデザイン、斬新さがあまり伺えない。
私はiPodを殆ど持ち歩きはせず、事務所のB&Oに接続してBGM用に使用していた。
今までのiPod Photoから iPod touchへ交換。う、音が変わった!クリアな音に。
(ドックはクリエイティブのXdockを使用している。圧縮された音楽ファイルの失われたディテールと生命感を復元してくれる、X-FiテクノロジーでCDに迫る音質が得られる。)
しかし、タッチパネルにあるアイコンの殆どが使用できない。たとえばSafariブラウザはWiFi環境がないと全く使えない。確かマクドナルドにあったかと・・・。iTunesはスタバでこれかららしい。
結局、利用できるのは音楽再生機能とビデオ機能、iCalスケジュール機能・・・やはりiPhoneを待つしかなのか。
10月12日、有楽町にイトシアオープン!

果たして、ITOCiAとはいかなるモノか・・・(長い工事期間であった)
イトシアは有楽町マルイとイトシアプラザの2棟で構成され、マルイの地下1階にイトシアフードアベニュー(新宿で列をなす、あのドーナッツ屋日本2号店も入る)、地下2階がタイムスの駐車場となっており、隣のイトシアプラザにはカフェとレストラン、最上階の4階にはシネカノン(シネマ)が入居する。
今回のお目当ては、イトシアプラザ4階にある、コルティブォーノである。
1000年の歴史を持つトスカーナのキャンティのワイナリー「バディア・ア・コルティブォーノ」が日本初出店。今回はランチを食したが価格はリーズナブルで、テラス席もあり、昼夜問わず気軽に利用できる雰囲気である。次回はコルティブォーノのワインを思い切って堪能してみたい、と思う。

関和デザインのパッケージデザインのWEBサイトをリニューアルしました。
http://www.sekiwa.com
どうぞ、覗いてみてください。

北京パート2、パッケージデザインはどうなっているのか。
中国メーカー品の色彩は赤を基調に黄色の配色が圧倒的に多い。その代表例が「王老吉」だ。地下鉄や街で見かける派手な広告、何処へ行っても見かけ、しかも大量展示されていた。また、地下鉄の車両のライン、構内のサイン、広告など・・・この配色はあるある。
そもそも中国では赤色は忠義(京劇における関羽から)を示す色とされ、黄色は帝王の色であり、皇宮、神宮、仏閣などの主要建築では多用されてきている。
配色ばかりが意識され、デザイン化の領域には到達していないという印象である。
また、日本をはじめ外国企業のパッケージデザインはグローバルデザインがそのまま採用され、商品名のみ漢字に置き換えられている。コカコーラさえもだ。
そして、あったあった、偽物? サントリーのBOOSを真似たのは明らかにわかる。
これが大手外国企業のスーパーマーケットに堂々と並んでいるのである。
※「王老吉」は国営の老舗の漢方薬品企業である。30代の社長が抜擢され話題となった。

久々の海外です。北京はいま、オリンピックを控えて凄まじいくらいの建設ラッシュ!
そのなかで北京の味を堪能してきました。
最初に紹介するのは、北京ダックの有名店 全聚徳 です。140年の歴史があり、各国の首脳(古いブッシュさんやニクソンさんなど)が訪れた名店でもあるらしい。しかし、日本の新宿と銀座に支店があるとは・・・知りませんでした。今度いってみよう・・・
次に訪れたのが、天津に本店がある餃子の専門店 天津百餃園 。なんと餃子が100種類以上あるという 。(ひっそりとメニューを撮ってきましたが、この次の2頁も餃子でした。)ちなみに、焼き餃子は羽付でした。
そして次に紹介するのは、南新倉にある明朝時代から約600年の歴史を持つ元皇族用食料庫を改修したレストラン街。その一角にある 六百年 という和食フュージョンのお店。周囲のレトロ感と新しさがマッチした良い雰囲気。
そして、おまけにスターバックス。結構どこでもありました。注文するときメニューが読めないので要注意!
その2は中国パッケージデザイン事情です。

三重・きほくの新ブランド、
そのまんまレンジでひもの と そのまんまレンジでステーキ いよいよ発売です。
(パッケージデザインはもちろん関和です)
ふくろのままレンジで加熱、封を開けて出来上がり!
骨も採ってあり、手軽に美味しく、ひものの新食スタイルの提案です。
さんまみりんは薬味のマヨネーズと食べると新しい美味しさに出会えます。
さんま開きはオーソドックスな薬味、大根おろしとおろし生姜。カリッとした焼きあがり。
まぐろの照焼は照りソースの香りとジューシー感のある味わいがとてもリッチ。
ギョルメ舎フーズへ直接注文可能。よろしくお願いいたします。
Appleの最新キーボードをいち早く入手した。ワイヤードの拡張キーボードだ。
薄く、スタイリッシュなデザインはデスクスペースを広く感じさせる。
今までなかった、画面の明るさ、音量、ディスクの取り出し、再生/一時停止、Exposéなどのファンクションキーを揃えている。
新型のワイヤレスタイプはテンキーが無いので、どうしてもこのワイヤードのなってしまう。アップルはいつも必要なものは後出しにするので、二重買いは仕方ないと考えた方がよいのか?

万年筆愛好家によって設立されたビスコンティはイタリア、フィレンツェに拠点を構える。
そのビスコンティが最も得意とするセルロイド素材の魅力を余すところ無く引き出した新作「オペラ」タイフーンブルーのローラーボールを入手した。ボディカラーは、サマータイムイエローがある。セルロイド特有のマーブル模様が丸みを帯びた四角いボディに映え、アーチ型のクリップ『VISCONTI』の文字が施されている。14Kペン先の万年筆と、ローラーボールの2種類が用意され、ローラーボールはレフィルを交換することにより、ボールペンとしても使うことも可能。エレガント・・正しくビスコンティのための形容詞だ。


またまた、発売日にライカのコンパクトデジカメC-LUX 2を入手した。
ライカ(Leica) とは、ドイツの光学機器メーカーのエルンスト・ライツ光学機器製造会社 (Ernst Leitz Optische Werke) の販売するカメラを「Leitz Camera(ライツ社のカメラ)」と略称したことに由来するブランドである。
この C-LUX 2は、パナソニック DMC-FX30ベースであるが、ブラックボディと赤のライカのマークで全く別物になっている。9×5cmのボディーサイズ、有効画素数720万画素のCCDと高速の画像処理エンジン、正確な露出コントロールと光学手ブレ補正機能。35mm判換算で28mm〜100mmをカバー。軽くて小さくてライカの香のする逸品である。

ミッドタウンにあの有名な映画監督フランシスコッポラのイタリアンがある。
エントランスは床も天井も壁もワインボトルで埋め尽くされている。大きなガラス窓からの眺めもよく、店内は波のようにくねったカウンターのみ。出すワインはコッポラブランドのカリフォルニアワイン・・・